2016年12月14日

KEIKOは中学1年生のような雰囲気に

楽プロデューサーの小室哲哉(58)さんが、テレビ朝日系で放送された「徹子の部屋」(月〜金、正午)に出演たそうですが、妻でglobeのボーカル・KEIKO(44)さんについて語ったそうです。

最近はKEIKOさんと一緒に写った写真を公開していて、前とそれほど変わってなさそうにも見えながらもでもテレビにはいまだに出てこないので不思議ではありましたが。

KEIKOは2011年10月にくも膜下出血で倒れた。


10年以上前の映像を見て小室さんは「やっぱり変わりましたね。ちょっと忘れっぽくなったかな」。

今は明るいそうで「うるさいくらいですね」。

忘れやすくなったそうで「ちょっときつく言っても、短い時間のことは忘れちゃうんで。覚えてネチネチ言われるよりは全然違いますよね」。

「小学校高学年か、中1くらいですかね。思春期とか反抗期前の女の子。パパと出掛けるのが楽しいとかそういう感じだと思います」

あのサバサバしたKEIKOさんが中一の女の子風と言うのはなかなか想像できませんし、まさかそんな風に変わっていたとは思ってもみませんでした。

脳のリハビリと言うのは何かが起きてから半年から1年間あたりに効果が見られ、それ以降は回復は見られないことが多いそうなので、今の姿が今後のKEIKOさんの人柄と言う風になりそうではあります。


posted by らしい at 10:36| 芸能人